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朝市のおしらせ

かなり寒くなりましたね。

こんにちわ

今週末の12月7日(日)は
今年最後の「船場御坊楽市」です。
今回も「手づくりパン屋 くまごろう」
と共に出店させてもらう予定です。

日曜日も寒い一日になるとの週間予報です。
野外イベントの醍醐味、季節感プラマイゼロの為しっかりと防寒をして行きたいもんです。

今回の朝市は新しいキャラクターが出来たので
そのキャラクターのグッズを出したいと思ってます。

「きゃーだぬき」

、という
なんでも「きゃーーー」と言うタヌキです。

そんな「きゃーだぬき」のエコバックを作りました。
最近、自宅でスクリーン印刷が出来るキットを購入したので
今回のエコバックはそいつでスクリーン印刷を施したエコバックになります、
同じデザインが何枚も刷れるので値段も抑えれてます。

いつもの原画のエコバックだと
ひとつ1500円もするのですが
今回の「きゃーだぬき」エコバックは600円となっております。

どんなんかと言いますと
↓↓こんなんです ↓↓


冬の朝に布団をはがれた
きゃーだぬき

IMG_8842.jpg


何かに合格したもようの
きゃーだぬき

IMG_5583.jpg

よく行くカフェで
新しいケーキセットに出会った
きゃーだぬき

IMG_0076.jpg


こんなんですよね。

3種類、各数枚づつ持って行こうとしています。

もしお越し、
煮付け、
焚き火

の際は十分な防寒を。


答えは ダンゴ ですよね。


船場御坊楽市のホームページは
     ↓↓↓
船場城西の会 HP

または ↓↓↓
船場御坊楽市ブログ

となっております。

最近の事とお知らせと私



1109guiter



お久しぶりの更新になります。

皆様方はお元気でおられましたでしょうか。

自分はと言いますと、
髪の毛が減少いたしました、

この手の話はいままでも何度かしてきました、
しかし今回はちと違うのです
髪の毛の減少の現象がこちらを見ている目つきがいつもと違うんです、
髪の毛の減少現象がキリリっとして
「今度ばかりはジョークじゃないぜ!
そお、本気と書いてマジって読むやつやで!!!」

と、

もおなすすべもなくです、
なすがまま、レットイットビーですよ、
そしてその先には
ありのままの自分を受け止めることになるわけです。
いわゆる一つの レリゴーレリゴーの
事柄ですよね。

坊主頭にする日もそお遠くなさそうです。

今年も後一月半程となった寒空気味の季節の中で頬つたう一雫に悲しさに
乱反射して散りばめられた
髪の毛の減少の現象の話でありました、。

あ、
今年も後一月半程と言えば、
年賀状の季節になってきましたね、
今年は
「あいさつドットコム」
と言う印刷会社さんから
年賀ハガキのイラストの依頼を受けまして、
只今あいさつドットコムのサイトで入江裕二オリジナル年賀ハガキが
発売中になっております。

今年の春に大阪で行ったグループ展のメンバーの方を介して紹介してもらえたんです、
ありがたいです。

サイト内には一緒に展示をした他の四人の方々のオリジナル年賀ハガキも
発売中となっております。

→→あいさつドットコム←←

aidokobana



年末に向けて余裕のある方は是非ぜひ見てみてください。

あしたから出版社 夏葉社フェア


「あしたから出版社」
島田潤一郎 著


simadasann

今、読み進めている本です。

島田潤一郎さんは東京の吉祥寺にて
「夏葉社」という出版社を一人で営んでおられる方です。
出版本には
「さよならのあとで」や
「星を撒いた街」や
「レンブラントの帽子」等があります。

「明日から出版社」 は、そんな島田さんの自伝的赤裸々白書小説になっています。

なぜ自分がこの本に辿り着いたかと言いますと、
只今「夏葉社フェア」と言う夏葉社誕生五周年を記念した
夏葉社フェアを
姫路の「おひさまゆうびん舎」さん
大阪の「長谷川書店」さん
東京の阿佐ヶ谷の会場で開催しておりまして
(東京でのイベントは終了しております)
そのフェアに自分の「泣くまエコバック」を出店しませんか、と
以前から「泣くまエコバック」を気に入ってくれていた
島田さんが声をかけてくださり
自分も少し夏葉社フェアの参加者になっておりました。

(島田さん、その節はありがとうございます)

そして、期間中におひさまゆうびん舎のフェアを覗かせてもらいにお邪魔したんです。

(ちなみに島田さんと泣くまを繋いでくれたのはおひさまゆうびん舎のやすこさんなんです、
改めてありがとうございます。)

そこに置いてあったのが
島田潤一郎著
「あしたから出版社」(サイン入り)
だったのです。

少しパラパラっと見たら凄く興味が湧き
即、ゲットザグローリーしました。

おひさまゆうびん舎のやすこさんから聞いていた通り
凄く読みやすくかつキュウっとする内容で普段活字本を読まない自分でも
シャキシャキコロコロ読めています、
自分が言っても説得力がありませんが
良い本だと思います。

そんな島田さんの手掛けた本や赤裸々白書が手に入る
夏葉社フェアにどうぞいらしてみてはどおでしょうか。

姫路、大阪では 10月中もフェアを開催しており
「夏葉社」出版の本の原画展等が行われております!!

詳しくは各ホームページかブログで


夏葉社HP

おひさまゆうびん舎ブログ

長谷川書店HP


あ、ちなみに「あしたから出版社」は
「晶文社」と言う出版社から出ている本です。

晶文社HP

フェア仕様の泣くまエコバックはこんな感じです

nakueko1

僕がまだ見ぬ島田さんに出会ってきた泣くま、(泣いてない)

nakueko2

買ってきた夏葉社の本の文章にメロディーを付ける泣くま(思わぬ相乗効果に泣く)

ありがとうございました。




遅くなりましたが
大阪でのグループ展

「はじめてのZINE」

無事終了しました。
会期中
会場に足を運んでくださった方々、
展示販売さしてもらってた
「泣くま冊子」をお買上げくださった方々、
本当にありがとうございました。

そして
今回初めて小冊子を作ったので
まったくやり方がわからなかったのですが
メンバーの方々に一から百ぐらいまで、あれやこれやと
寛容に教えてもらい形に出来ました。
本当に感謝です。
ありがとうございました。


んでもってそして今週末の5月4日の日曜日はいつもの
船場本徳寺での朝市
「船場御坊楽市」です。
今回も
「手づくりパン屋くまごろう」
と一緒に出店させてもらいまさす。

大阪であまりましたの「泣くま冊子」も持って行きますよってに。

これまた良い季節がら、
偶然、奇跡的に近くを通られた際は是非ゼヒ、是非に。


「船場御坊楽市」
場所 船場本徳寺
姫路市地内町1番地
時間 朝、 8:30~ 12:00
事務局ホームページ
http://rakuichi.no-blog.jp/blog/

「姫路 船場御坊楽市」
で検索してもらってもすぐ出てきます。



びったし




最近、
「◯◯の揚げ浸し」、
と言う料理の名前をよく耳にします、
「茄子の揚げ浸し」とか、
「夏野菜の揚げ浸し」とか、
「カボチャの揚げ浸し」とか、
等々、

よく耳にすると言うよりかこの
「◯◯の揚げ浸し」、っていう言い回しを最近聞いた時に
なんか雰囲気のある言い回しだなぁと感じると同時にみんな普通に「◯◯の揚げ浸し」って会話の途中に挟んでるのが
なんだか違和感に感じて、
だからよく耳に付くのかもしれません。

言うなれば

「雪崩式ブレーンバスター」や
「投げっぱなしジャーマン」
みたいなノリのネーミングじゃないですか、

「ないですか」って決めつけるのもあまり良くはないのですが

そう想像すると
京の舞妓はぁぁぁんが
プロレスラーなわけで、
「どすえのバックドロップ」
「よろしおすえのローリングソバット」
「おいでやすからのスリーパーホールド」

みたいになって
ますます不可思議におもうんやで、


あーそーか、

そーですか、



そんな自分ですが只今大阪で「はじめてのZINE」というグループ展に参加しております。

在廊の予定が少し変わり
本日26日の終日
最終日の27日の終日
在廊しております。 よろしければ是非。

タイトル
「はじめてのZINE展」

期間
2014年4月12日(土)~4月27日(日) 
* 月曜定休
時間
〈1F 飲食〉11:30~20:00 
〈BF 物販〉13:00~20:00 
1F、2Fとも作品の展示、販売をしています。
日曜はどちらも19:00まで(最終日は展示のみ18:00まで)

場所
FOLK old book store & restaurant
住所
大阪市中央区平野町1-2-1 1F・B1F
HP
http://www.folkbookstore.com
TEL
06-7172-5980
mail info@folkbookstore.com


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