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あしたから出版社 夏葉社フェア


「あしたから出版社」
島田潤一郎 著


simadasann

今、読み進めている本です。

島田潤一郎さんは東京の吉祥寺にて
「夏葉社」という出版社を一人で営んでおられる方です。
出版本には
「さよならのあとで」や
「星を撒いた街」や
「レンブラントの帽子」等があります。

「明日から出版社」 は、そんな島田さんの自伝的赤裸々白書小説になっています。

なぜ自分がこの本に辿り着いたかと言いますと、
只今「夏葉社フェア」と言う夏葉社誕生五周年を記念した
夏葉社フェアを
姫路の「おひさまゆうびん舎」さん
大阪の「長谷川書店」さん
東京の阿佐ヶ谷の会場で開催しておりまして
(東京でのイベントは終了しております)
そのフェアに自分の「泣くまエコバック」を出店しませんか、と
以前から「泣くまエコバック」を気に入ってくれていた
島田さんが声をかけてくださり
自分も少し夏葉社フェアの参加者になっておりました。

(島田さん、その節はありがとうございます)

そして、期間中におひさまゆうびん舎のフェアを覗かせてもらいにお邪魔したんです。

(ちなみに島田さんと泣くまを繋いでくれたのはおひさまゆうびん舎のやすこさんなんです、
改めてありがとうございます。)

そこに置いてあったのが
島田潤一郎著
「あしたから出版社」(サイン入り)
だったのです。

少しパラパラっと見たら凄く興味が湧き
即、ゲットザグローリーしました。

おひさまゆうびん舎のやすこさんから聞いていた通り
凄く読みやすくかつキュウっとする内容で普段活字本を読まない自分でも
シャキシャキコロコロ読めています、
自分が言っても説得力がありませんが
良い本だと思います。

そんな島田さんの手掛けた本や赤裸々白書が手に入る
夏葉社フェアにどうぞいらしてみてはどおでしょうか。

姫路、大阪では 10月中もフェアを開催しており
「夏葉社」出版の本の原画展等が行われております!!

詳しくは各ホームページかブログで


夏葉社HP

おひさまゆうびん舎ブログ

長谷川書店HP


あ、ちなみに「あしたから出版社」は
「晶文社」と言う出版社から出ている本です。

晶文社HP

フェア仕様の泣くまエコバックはこんな感じです

nakueko1

僕がまだ見ぬ島田さんに出会ってきた泣くま、(泣いてない)

nakueko2

買ってきた夏葉社の本の文章にメロディーを付ける泣くま(思わぬ相乗効果に泣く)

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非公開コメント

ありがとうー

入江さん ありがとうーー

そしてやっぱ入江さんの泣くま めっちゃいいー☆

島田さんが入江さんの写真をみて、
入江さんあんなにおっきいんですか?と驚いていましたよ^m^

やすこさん

やすこさん、
ありがとうございます!

ほんとに毎度お世話になりっぱなしで
助かり嬉しき感情にさいなまれております
です。
島田さんパネルとの画像、
ほんと大きいなぁ、と、みずから感じておりす
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